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スキマ時間に副業・小遣い稼ぎ?! サイクリングをしながら副業する! 健康とお金をゲット!

http://uxlayman.hatenablog.com/entry/2017/01/26/insentens

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「スマホと自転車があれば誰でも稼げる「UberEATS」って何? サイクリングがてらに副業できるだと!」

 

スマホアプリの「UberEATS」(ウーバー・イーツ)とは、ユーザーがUberEATSの提携レストランの中から、好きなフードを宅配してもらえるサービス。

 

「出前」サービスですね。。

 

そして、Uberとパートナー登録(配達パートナー)をすると、そのデリバリーする仕事をスマホで受注できるという画期的なシステムです。

 

 

「空いた時間・スキマ時間を活用し、配達パートナーとなり副業をする」

 

スマホアプリの「UberEATS」(ウーバー・イーツ)とは、サンフランシスコ・パリ・ロンドンなど世界20か国以上・60都市以上で提供されているテクノロジーで“食”の新たな楽しみ方を伝えているサービスです。

 

現在、東京の都心を中心としたエリア内(順次拡大中)であれば、一般の人でも「配達パートナー」になって副業できます。

 

 

「「UberEATS」の配達パートナーの特徴とは?」

 

必要なものは「スマホ」と配達用の「自転車/自動二輪(125cc以下)」だけです。

 

配達バッグは貸与されます。

 

あとは、好きな時間(10時〜23時)にスマホで依頼を受けて、自由に副業することが可能です。

 

自分のライフスタイル・スキマ時間だけでも、副業できそうですね。。

 

都内ならば、レンタルバイクを利用できるので、自転車も不要の場合もあります。

 

スマホのみで可能ですね。。

 

 

「「UberEATS」の配達パートナーの具体的な流れは?」

 

「UberEATS」配達パートナーの具体的な流れ・仕組みは、こんな感じです。

 

①スマホで仕事を受注しレストランへ

 

専用アプリにレストランから届いたデリバリー業務を受注します。

 

そのレストランに向かいます。。。

 

②レストランで、食べ物・フードを受け取り配達先へと出発します

 

レストランに到着したら、指定のフードを受け取ります。

 

貸与されたバッグにしまって、デリバリー・出前を注文した依頼人のもと(配達先)へ向かいます。

 

③依頼人に届ければ、受注業務は完了!!

 

依頼人の指定した場所へフードを配達すれば終了です。。

 

決済は登録したクレジットカードで行われるので、実際にお金をやり取りすることはないので、お釣りなどを用意しておく必要もありません。

 

 

「「UberEATS」の現状・可能性?!」

 

配達の人手不足が、加速しているトレンドは、今後の追い風となりそうですね。。

 

シェアリングエコノミーを実現する業務形態で、空いた時間を有効活用したい人にはピッタリな副業といえのではないでしょうか?。

 

配達パートナーの年齢層は20代から30代が中心ですが、中には60代までの方まで登録されているようです。

 

一日一件の仕事から始めることができるので、ちょっとした空き時間・スキマ時間に業務を受注するのも良いですね。。

 

しかも、自転車を使うので、健康に良いのは間違いなさそうです。

 

サイクリングしながら副業をしよう!という休日もアリかもしれませんね。

 

 

「まとめ」

 

「UberEATS」とは、アプリで出前の業務を受注するサービス

 

・用意するのは、スマホと自転車のみ

 

・スポット業務の受注も可能

 

・健康にもよい

 

 

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