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航空券・航空チケットを、少しでも安く購入する方法  国内旅行・国内航空会社

http://uxlayman.hatenablog.com/entry/2017/01/26/insentens

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「夏休みシーズン到来?!」

 

今週は、いよいよ梅雨入りするところもあるようですね。

 

梅雨が明けると、いよいよ、夏休み! 

 

旅行シーズンの到来ですね!

 

今年のお盆は2016年に施行された「山の日」がうまくつながり、8月11日(金)から8月16日(水)までの6日連休という会社も多いのではないでしょうか?

 

ただし、夏休みはオンシーズンなので、料金も高めですので、少しでも、安く、航空チケットを購入したいものですね。。

 

なるべく早めに予約を立てて、お得な航空チケット・プランをゲットしましょう!

 

「やはり、王道は、航空会社の「早割」!!」

 

お盆のように、日にちが決まっているのでしたら、早めに予約をして航空チケット料金を節約しましょう。

 

 

 

・ANA「旅割」

ANAの「旅割」という「早割サービス」の特徴は、搭乗日の75日前から21日前までに予約することで、航空券が割引料金で購入できます。

「早割」での航空チケットのリスクといえば、ドタキャン・スケジュール変更になってしまったときに発生するキャンセル料金ですね。 ANAの「旅割」の場合は、払戻手数料は1区間につき430円と少額なのが特徴です。

 

また、取消手数料は、搭乗日55日前までなら「無料」という、ありがたい料金設定になっています。

 

・JAL「先得」

JALの「早割サービス」には「先得」というプランがあります。

 

JALの「先得」ですと、搭乗日の75日前から28日前までに予約することで、航空券が割引料金で購入できます。

 

JALの「先得」の場合も、払戻手数料は1区間につき430円と「ANA」の「旅割」と同額です。

 

ただし、取消手数料は、取消日にかかわらず、運賃に対し約50%相当額が発生しますので、ご注意してください。

 

 

「航空会社のホームページから直接予約した方がお得なケースも?!」

 

航空チケットを格安価格で購入しようとする場合、価格比較サイトで値段を検索することが多いのではないでしょうか?

 

価格比較サイトから航空チケットを購入すると、(仲介)手数料が発生することが多いです。

 

仮に、1枚1,000円として、家族4人なら4,000円もかかります!!

 

その点、航空会社のホームページから直接、航空チケットを購入すれば、この手数料は不要です。

 

航空チケットを購入する場合、価格比較サイトの価格(手数料込み)だけでなく、航空会社から購入する場合と、価格を比較するのも、よろしいでしょうか。

 

 

「まとめ」

 

・旅行の日程が早めに決定しているのなら「早割」サービスは「お得」

 

・航空会社から、直接、航空チケットを購入した方が「安い」ケースもある

 

 

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